風の便り

タコ部屋通信

「作って揚げる」「揚げて凧、揚がって凧」「ホメる、楽しむ、やってみる」

子どもの頃から「凧揚げ」が大好きでしたが、10数年前に「連ダコ」に出会ってから、連凧揚げに狂っています。

千葉市美浜区にある「稲毛海浜公園」の芝生広場が、私のフィールドです。

ここ十数年ほどは、無風であろうと突風であろうと、  正月3が日はここで過ごしています。そのほか、5月5日の子どもの日までのほとんどの休日は「凧揚げ三昧」の日々です。

メッセージはメールでお願いします。 haruta@manbow-sha.co.jp

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千葉連凧の会

2001年3月「千葉連凧の会」ができました。10人ほどの連凧好きが集まって、5月5日に「発足凧揚げ会」を開きます。

会の「申し合わせ」は以下の通りです。

○凧揚げが好きで、どんな凧を揚げるかは個人の自由。なかでも連凧はいいなあ、と思う人は会員になれる。見る人、写真を撮る人、揚げる人、揚げさせる人、揚げてみたいなあと思う人など自由だが、何といっても揚げる人が目立つ。

○ほめる、おだてる、その気にさせる。

○作って揚げる。揚げて凧揚がって凧。

○2001年5月5日こどもの日に「発足凧揚げ会」を開催、以後毎年同日を定例年会とする。

○定例の凧揚げ会場は「千葉市稲毛海浜公園芝生広場=稲毛連凧広場」とする。

○会費なし、規約なし、役員なし。(当面の代表世話人は春田が担当)

○入退会は本人から世話人へその旨申し出ることで終了する。

○その他必要事項は随時相談して決める。

 

 

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